diary

cinema

世界は愛で溢れてる。

午前十時の映画祭16上映作品、クリスマスを前に複数の愛のドラマが入り乱れる『ラブ・アクチュアリー』を鑑賞。賑やかで楽しくて、少しほろ苦くて、そして幸せ。
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雑談ふたつ。

ちゃんとしたネタがなかったので、最近の様子をふたつ、軽く……のつもりがけっこう書いてしまった。
anime

ふたつの原石の物語。

スタジオジブリのリマスターシリーズ、『耳をすませば(1995・4K・IMAX with Laser)』を鑑賞。のちの初代プリキュアと岸辺露伴である。
anime

私には、ちょっと寂しい秋期。

1本しかチェックできなかった上に……。
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どこから入り、どこへ消えた?[レンタルDVD鑑賞日記その967]

『ほんとにあった!呪いのビデオ116』を鑑賞。あのネット発の都市伝説を彷彿とされるエピソードが。
cinema

いまも光を注ぎ続ける。

“キング・オブ・ポップ”誕生までの軌跡を描いた『Michael/マイケル(2026)』を鑑賞。個人的に物足りなさは感じましたが、それでも間違いなく音楽の熱量と魅力に浸れる作品。
diary

それは海からやって来る。[レンタルDVD鑑賞日記その966]

『呪われた心霊動画XXX ZERO 07』を鑑賞。複数の映像が記録した出来事が繋がっていく興奮と怖さ。こういうのが欲しいのです私は。
diary

どこもかしこもメンテ中。

森山直太朗『どこもかしこも駐車場』の節で再生してください。
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何を調べにわざわざ遠出したのでしょう?[レンタルDVD鑑賞日記その965]

『心霊曼邪羅33』を鑑賞。映像の怖さとか出来とかより、シチュエーションが不自然なのを何とかして欲しい……。
cinema

三十郎ふたたび。

午前十時の映画祭16上映作品、黒澤明×三船敏郎による娯楽時代劇の逸品『椿三十郎(1962)』を鑑賞。ユーモアとギリギリの駆け引きに惹きつけられる。