cinema

3本立てのトリは、元軍人と元軍用犬のサヴァイヴァル。

ブラッド・ピット主演、愛犬と共に過酷な大自然からの脱出を試みる『ハート・オブ・ビースト』を鑑賞。ストレートな興奮と感動に襲われる、堂々たるドラマ。
cinema

3本立て2本目は、神の否定か、それとも。

スティーヴン・スピルバーグ監督最新作、長年隠されていた情報を巡るSF『ディスクロージャー・デイ』をDolby Atmosにて鑑賞。謎めいているけれど、語り口は娯楽の王道。
ramen

初体験の昆布水つけ麺は、馴染みの味でした。

焼きあご塩らー麺たかはし 銀座店の特製淡麗昆布水つけ麺。お茶漬け用のご飯小、はまだ届いてない段階。
cinema

3本立て1本目は、西部劇のような時代劇。

午前十時の映画祭16上映作品、黒澤明×三船敏郎による娯楽時代劇の逸品『用心棒(1961)』を鑑賞。『七人の侍』より親しみやすく、そして痛快。
book

書き方、ずるくない?

出かけたついでに買ってきた本について、ちょっと引っかかっています。
diary

……意外といけるのでは?

色々と生活リズムが変わるはず……だけど、このブログ的にはそこまで変化はないかも知れません、という話。
book

欲望を満たしてきた。

サムネイルは関係……なくはない。
diary

節目だからって下手に力まないのはいいこと……ではあるが。[レンタルDVD鑑賞日記その964]

『心霊闇動画100』を鑑賞。大台突破、でも悪い意味で成長してない。
diary

ついでにパンフレットだけ買ってきた。

用事のついでに、土曜日の心残りを片付けてきました。
cinema

『シェルター(2026)』

孤島に息を潜めていた男は、少女を守るため戦いに赴く――『エンド・オブ・ステイツ』のロック・ローマン・ウォー監督×『ビーキーパー』のジェイソン・ステイサム主演による、ハードボイルド・アクション。