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ようやくジェームズ・ディーン主演作コンプリート。

午前十時の映画祭12、今コマの上映作、ジェームズ・ディーンのイメージを決定づけた伝説の作品『理由なき反抗〈4Kマスター版〉』を鑑賞。ストーリーとしては弱い、けど提示したイメージやカルチャーが鮮烈。
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『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス(字幕・3D・Dolby CINEMA)』

アベンジャーズ最強の魔術師が、《マルチヴァース》の罠に落ちる――無限の可能性のなかから、ドクター・ストレンジは少女を救うことが出来るのか? サム・ライミ監督が自らの作家性を発揮して奔放に描き出す、マーヴェルの新次元。
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夜間撮影モードが多すぎる。[レンタルDVD鑑賞日記その752]

リリースが早すぎて観るのが追いつかない『心霊闇動画50』を鑑賞。節目の巻数、ということをあまり意識してないかのような安定感……でももうちょっと気合入れても良かったんじゃ……?
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光の国から正義のために。

今週3本目の映画は、庵野秀明脚本&樋口真嗣監督が往年の特撮をアップデート、《禍威獣》の脅威に晒される日本に降り立つ銀色の巨人と、それを巡る社会のドラマ『シン・ウルトラマン』を鑑賞。あの興奮をより大人の目線で味わう感じ。
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実はオードリー週間だった。

金曜ロードショーにて放送された、新規吹替版の『ローマの休日』で仕上げです。あちこちカットされてるのが残念だけど、吹替はとってもいい感じ。
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愛を求め続けて、惜しみなく愛したひと。

TOHOシネマズシャンテにて、未だ輝きを失わないスターの実像を、晩年のインタビューと周囲のひとびとの証言で描き出したドキュメンタリー『オードリー・ヘプバーン』を鑑賞。オードリーがなるべくしてオードリーになったことがよく解る作品。
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『劇場版 ラジエーションハウス』

医師免許を持つ放射線技師・五十嵐唯織にとって試練の時が迫っていた。愛する人との別れが待つ72時間後までに、彼は決断を下せるのか――? コミックを原作とし、2期にわたって放映されたドラマの劇場版。
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テーマ曲はむちゃくちゃよく聴いてた。

本日は午前十時の映画祭12上映作品、スタンリー・ドーネン監督&オードリー・ヘプバーンが夫婦の関係性の変化を凝った構成で描きだした『いつも2人で』を鑑賞。淡々としているけれど味わい深い。
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他のシリーズにも触れていくスタンス。[レンタルDVD鑑賞日記その751]

『呪いの黙示録 第四章』を鑑賞。相変わらず、スタッフ同士のやり取りが若干鬱陶しいけど、怪奇ドキュメンタリーとしては優秀。
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『少林寺〈4Kリマスター版〉』

悪逆非道を重ねる将軍に復習を誓う青年は、少林寺の僧侶としてその奥義を学ぶ――若き日のジェット・リーはじめ本物の武術家たちがその驚異的身体能力をフィルムに刻みつけた伝説的名作が4Kリマスター版として復活。
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