cinema ジェイソン・ステイサムをキレさせちゃ駄目だって。 2025年最初の映画鑑賞は、現役を退いた特殊工作のプロフェッショナルによる復讐劇『ビーキーパー』。まさにステイサム印のパワーと美学、そして爽快感。 2025.01.03 cinemadiary
cinema 一面のひまわりの下に眠るもの。 今年最後の映画館賞は、午前十時の映画祭14上映作品『ひまわり(1970)』。もはや、物語を超えた意義を持ってしまった作品。 2024.12.30 cinemadiary
cinema 爆笑問題withタイタンシネマライブ#92 at TOHOシネマズ新宿。 ゲストはザ・マミィ、さすらいラビー、初登場の僧侶と葬儀屋のコンビ・ドドん、そして毎度お馴染みBOOMER&プリンプリン。 2024.12.15 cinemadiaryeventowarai
cinema 宿命という名の獣。 スパイダーマン・ユニヴァース最新作、悪党を狩る男の宿命的な戦いを描いた『クレイヴン・ザ・ハンター』を鑑賞。ダーク・ヒーローとして奥深く手堅い仕上がり。 2024.12.13 cinemadiary
cinema みんな狂って踊らされて。 午前十時の映画祭14上映作品、報道の持つ危険性をブラックに描いた『ネットワーク(1976)』を鑑賞。あなたはこれを笑えますか? 私には無理です、作品的にはいい意味で。 2024.12.07 cinemadiary
cinema ガス抜きにはスカッとする映画を。 上田慎一郎監督最新作、脱税犯から取り立てるため掟破りのチームが暗躍する『アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師』を鑑賞。想像以上の爽快感。 2024.12.05 cinemadiary
cinema 野望と欲望の露と消える。 午前十時の映画祭14上映作品、ロマン・ポランスキー監督&ジャック・ニコルソン主演『チャイナタウン(1974)』を10年振りに再鑑賞。これこそハードボイルド。 2024.11.26 cinemadiary