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いまも光を注ぎ続ける。

“キング・オブ・ポップ”誕生までの軌跡を描いた『Michael/マイケル(2026)』を鑑賞。個人的に物足りなさは感じましたが、それでも間違いなく音楽の熱量と魅力に浸れる作品。
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それは海からやって来る。[レンタルDVD鑑賞日記その966]

『呪われた心霊動画XXX ZERO 07』を鑑賞。複数の映像が記録した出来事が繋がっていく興奮と怖さ。こういうのが欲しいのです私は。
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どこもかしこもメンテ中。

森山直太朗『どこもかしこも駐車場』の節で再生してください。
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何を調べにわざわざ遠出したのでしょう?[レンタルDVD鑑賞日記その965]

『心霊曼邪羅33』を鑑賞。映像の怖さとか出来とかより、シチュエーションが不自然なのを何とかして欲しい……。
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三十郎ふたたび。

午前十時の映画祭16上映作品、黒澤明×三船敏郎による娯楽時代劇の逸品『椿三十郎(1962)』を鑑賞。ユーモアとギリギリの駆け引きに惹きつけられる。
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小ダウン。

季節の移り変わりになりがちな奴です。
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まだ手で記録を取ってます。

先日のトラブル以降、透析記録を手書きで残してます。
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最低でも20年は待ってた。

山下達郎のライブアルバムが、遂に、遂にリリースされました。
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どうか、この男を嘲笑ってくれ。

A・G・イニャリトゥ監督×トム・クルーズ主演のブラックコメディ『DIGGER/ディガー』をIMAXにて鑑賞。これは評価が分かれて当然、だけど質は高い。
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これもサイバー攻撃の影響……か?

透析を進める上でちょっと困ったことが起きてます。