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本日の見出し

てなわけで音楽を聴いている余裕もなかったものですから、見出しはiTunesの比較的最近聴いた曲のリストから無作為抽出。バカボン鈴木が加入した第2期PONTA BOXの最初のアルバム『THE ONE』より、そのベース技術の御披露目のような雰囲...
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技術もさることながら、ベースで“歌う”ことの出来る稀有な存在でもあるマーカス・ミラーの名盤『M2』より。未知の領域にまでベースの可能性を押し広げてしまったジャコ・パストリアスとも、テクニックがいつしかアーティストとしての幅に吸収されていった...
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たぶん今ほどこの曲の説明がしやすいときはとうぶん訪れないでしょう。『生茶』のCMのバックで流れている曲、あれが『Spain』なのです。むろん初出である(はずの)このヴァージョンはフュージョンなので、主旋律を奏でているのはチック・コリアのエレ...
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本日は、昨年亡くなったマイケル・ブレッカーの音楽を中心に廻しておりました。嗚呼、切なや。 なかから、ハービー・ハンコック、ロイ・ハーグローヴらと組んで、マイルス・デイヴィスとジョン・コルトレーンの楽曲を演奏したアルバム『ディレクションズ・イ...
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作業が佳境に近づくと、歌詞などのない曲のほうがBGMには適しております。結果、ジャズ・フュージョン中心となるわけで、本日はジャコ・パストリアスのアルバムを固めて聴いておりました。 これは彼の死後、好事家が記録していたライヴ音源をもとに製作さ...
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なんとなくハービー・ハンコックを集中的に聴いてました。そんななかから、彼が最も先鋭的だった時代の名盤の1つ『サウンド・システム』収録の1曲を。この曲に限らず、当時のハービー・ハンコックの曲は、よほど世間からの情報を完璧に遮断して生活していた...
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島田荘司氏がかつてどこかで、「このアルバムを聴くと活力がチャージされる」といったようなことを書いていました*1。現在、気力体力共に磨り減り気味なので、ふと思い出して普通に頭から聴き直してみた次第。チック・コリアを中心とした超絶技巧のフュージ...
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体調不良でお出かけの予定をキャンセルしたり先月と似たような悪夢に見舞われたりと非常に散々な有様ですが、愚痴っていても仕方ないので懸命に作業に勤しむのでありました。 BGM鳴らしている余裕すらほとんどなかったのですが、そんななかで聴いていたな...
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けっこう長年山下達郎ファンをやっているはずなんですが、厳密な意味でのオリジナル・アルバムって『僕の中の少年』『COZY』『SONORITE』と、1991年リリースのこのアルバム『ARTISAN』のたった4枚しかないことに気づいて愕然とするこ...
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本日の見出し

本日はひたすらPCに向かって作業に明け暮れておりました。しかもBGVが主に『苺ましまろ』だったため、あまり音楽も聴いてません。そんななかで、気紛れにiTunesをランダムで動かした際にかかった1曲を。ピアニストのチック・コリアとヴィブラフォ...