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cinema

レンタルDVD鑑賞日記その263。

『トラウマQ 笑ふ生首』(SOFT ON DEMAND) 実は先週末にはもう観終わってたんですが、うーん、これはどうしよう、『放送禁止』の長江俊和監督作品だし、何度か観たら発見があるのかも……と日を置いて鑑賞しなおしたりしたのですが、やっぱ...
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レンタルDVD鑑賞日記その262。

ネットカフェの配信で無料にて視聴できたので、まとめて鑑賞してきました……当初は2本ぐらい観ればいいや、と思っていたのですが、上に記したような事情で、3本も拾ってしまった。『ほんとにあった!呪いのビデオ8』『 同 9』(BROADWAY) 最...
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レンタルDVD鑑賞日記その261。

『WHO AM I ? フー・アム・アイ?』(Pioneer LDC)*1 本日感想をアップした『大酔侠』がジャッキー目当てでは物足りないことこの上なかったので、すぐに借りてきた別作品――ほんとうはもうしばらく先送りにしたかった、20世紀最...
cinema

レンタルDVD鑑賞日記その260。

『タイトロープ』(Warner Home Video) 今年、映像ソフトで鑑賞する7本目のイーストウッド作品は、『ダーティハリー』とは異なるタイプの刑事物です。ニューオーリンズを舞台に、連続婦女暴行殺人犯を追う刑事の姿を描いた作品。 どこか...
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レンタルDVD鑑賞日記その259。

『大酔侠』(KING RECORDS) ジャッキー・チェン作品渉猟の一貫として鑑賞……したんですが、そういう意味ではあんまり収穫がない1本。何せ子役時代の出演で、大勢いる子供たちのひとりですから、どれがどれだか解りません。むしろマースのほう...
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レンタルDVD鑑賞日記その258。

今日は1日自宅での休養に充てる、と決めていたので、もう朝からだーらだらとDVD眺めるだけでした。『投稿されてきた!呪いの心霊映像4』(ビーエムドットスリー) あからさますぎる『ほん呪』フォロワー、今年最初の新作です。ナレーションが女性だ、と...
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レンタルDVD鑑賞日記その257。

『濡れ髪剣法』(角川映画) 唐突に市川雷蔵初体験。何故これを借りたかというと……“ぬ”の項に入る映画の感想を増やしたかったから。 本当は当日のうちに感想を書くつもりでいたのですが、またしても体調が悪化、早めに床に就いてしまったため間に合わず...
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レンタルDVD鑑賞日記その256。

『ほんとにあった!呪いのビデオ3』(BROADWAY) 急に遡ってひと桁台です。まだ初代の中村義洋&鈴木謙一コンビによる構成・演出。確かこのあたりから中村監督によるナレーションが始まったはずですが、まだ妙に怖さを意識しすぎた喋り方をしてます...
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レンタルDVD鑑賞日記その255。

このところ観ただけで報告をしていなかったものまで含めて、だだだと連ねていきます。『ほんとにあった!呪いのビデオ17』『 同 23』(いずれも、BROADWAY) まず再鑑賞2本。17はちょっと地味な印象、23はこのあと児玉和土構成作品の基本...
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レンタルDVD鑑賞日記その254。

『ブロンコ・ビリー』(Warner Home Video) 映像ソフトでは今年2本目となるイーストウッド渉猟は、1980年、自身の監督による人情もの。西部ショーをして渡り歩く男と、遺産目当ての夫に放り出された女との旅を描く。 粗筋の段階では...