diary どこまで読んだカー?
もともと好きではあったのですが、海外ミステリ翻訳の老舗が積極的に新訳や新装版をリリースしていることもあって、ジョン・ディクスン・カー及びカーター・ディクスンの作品を優先的に拾う傾向にあります。 が、昨年は読書欲のみならず、懐事情も厳しくなっ...
diary
twitter
cinema
twitter
cinema
twitter
diary
twitter
diary
twitter