cinema

cinema

『SPY/スパイ(2015)』

世界の危機に、CIAのサポート要員・スーザンが初めて現場に立つ。『ブライズメイズ』のポール・フェイグ監督が知的に下品に紡ぎ出すスパイ・コメディ。
cinema

詐欺師による、一世一代の“仇討ち”。

午前十時の映画祭16上映作品、ポール・ニューマン&ロバート・レッドフォード再共演のコンゲーム映画『スティング(1973)』を鑑賞。何度観ても面白くてスリリングで爽快。
cinema

『WEAPONS/ウェポンズ』感想、余話。

感想本文に足し忘れたけど、追記するほどでもないこぼれ話。
cinema

『WEAPONS/ウェポンズ』

その夜の2時17分、クラスの生徒が消えた――たった一人を除いて。やがて町に、異様な出来事が続発していく……観るものの感情を翻弄する、衝撃の物語。
asa10

『スパイ・ゲーム(2001)』

捕らえられ、母国にも見捨てられようとしている工作員。彼を育て上げた師匠は、タイムリミットまでに弟子を救い出せるのか――トニー・スコット監督、ロバート・レッドフォード×ブラッド・ピット共演で描くスパイ・サスペンス。
cinema

工作員の最後の相手は、自らの組織。

午前十時の映画祭16上映作品、弟子の窮地に、引退当日の工作員が組織内で奔走するスリラー『スパイ・ゲーム(2001)』を鑑賞。ロバート・レッドフォード、カッコいい。
book

オードリー・ヘプバーンがいる西部劇。

午前十時の映画祭16上映作品、人種の軋轢に晒された一家の苦闘を描いた『許されざる者(1960)』を鑑賞。テーマは理解出来る、けど。
cinema

前半と後半で印象が違う。

予告篇を鑑賞して、なんだかモヤモヤしております。
cinema

心も身体も、思いのままにはならない。

北ドイツのとある農場を舞台に、100年4世代にわたる女性たちの姿を通して不穏な気配を描きだした『落下音』を鑑賞。読み解く姿勢は必要だけど、解していけば心に絡みついてくる、侮りがたい傑作。
cinema

ポイントは貯めやすいんだがなあ。

そういう意味では助かっているけれど、素直には褒められないTOHOシネマズの新サービス。