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世界を狂わす横紙破り。

13年ぶりのシリーズ最新作『魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』を鑑賞。旧作の鑑賞必須、イメージの跳躍に振り回されるけれど、“世界の理”にふたたび反撃を試みた意欲作。
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東京ファンタプレゼンツ! 「八つ墓村」最速有料上映 at 新宿ピカデリー。

登壇者は“東京ファンタ”よりいとうせいこう、大場しょう太、奥浜レイラ。そして清水崇監督と、原作者の次女にあたる野本瑠美。
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『ドラキュラ(1992)』

ロンドンに、数百年を生きた呪われし者が迫る――怪奇小説の古典的名作を、フランシス・フォード・コッポラ監督が敬意と情熱と共に映像化。
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『だぁれかさんとアソぼ?』

“タカヤサマ”は必ず来る――遊びのつもりで行った儀式が、学校に惨劇をもたらす。清水崇監督、鎮西寿々歌主演の青春ホラー。
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今回もなかなか帰れないマット・デイモン。

クリストファー・ノーラン監督が神話の世界を現代に蘇らせた『オデュッセイア(2026)』を鑑賞。極上に質を高めた、映画の王道に浸れる傑作。
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『許されざる者(1992)』の感想、改稿しました。

調整だけで終わる、はずがないのはいつものこと。
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西部劇の格好良さの、向こう側にある地獄。

午前十時の映画祭16上映作品、クリント・イーストウッド監督&主演西部劇の極み『許されざる者(1992)』を鑑賞。西部劇の定石を押さえながら、そこに深いドラマを紡ぎ出した畢生の傑作。
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少女のために、最強の男が立ち上がる。

ジェイソン・ステイサム主演最新作、隠遁生活を送っていた男が少女を守るために戦う『シェルター(2026)』を鑑賞。渋いステイサムの極致。
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死と時を超えた、歪んだ愛。

午前十時の映画祭16上映作品、フランシス・フォード・コッポラ監督が怪奇小説を映画化した『ドラキュラ(1992)』を鑑賞。美意識の横溢する、ロマン溢れる作品。
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途中からでも観るんだよ。

我が家はBS・CSをこんな風に楽しんでます。