cinema

cinema

だんだん、あのクライマックスに慣れてきた。

午前十時の映画祭15上映作品、スタンリーキューブリック監督のSF叙事詩『2001年宇宙の旅』を鑑賞。依然として眠気が大敵だけど、それでもやっぱり歴史的名作。
cinema

いいかどうかは自分で決める。

ジョニー・デップ久々の監督作、『モディリアーニ!』を鑑賞。小規模な作品らしい、撮る喜びと観る楽しさの味わえる1本。傑作ではないけれど、いい。
book

『八つ墓村』再映画化だって。

期待と想像が膨らみます。
book

『国宝(2025)』

任侠の家から歌舞伎の部屋子となった喜久雄と、女形の御曹司の俊介。芸の極致を目指す2人の葛藤と絆とを描いた、至上のドラマ。
cinema

クライマックスのために観返してる。

午前十時の映画祭15上映作品、刑務所での人間ドラマ『ショーシャンクの空に』を鑑賞。あの爽快感のためなら2時間程度は苦にならぬ。
cinema

新世界《パンドラ》の、更に深層へ。

シリーズ第3作『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』をDolby Cinemaで鑑賞。ある意味、組み立ては前作と共通しているけど、未知の世界への没入感は更に増してる。
cinema

『有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」(併映:映画「京佳お嬢様と奥田執事」)』

アドリブで撮った4つのシーンを繋いで、1本の映画を完成させろ――監督の無茶振りに応えた芸人たちとスタッフの苦闘が紡ぎ上げる、唯一無二の笑いのドラマ。
book

そして、美しい化け物になる。

遅ればせながら、歌舞伎の世界を描いた映画『国宝(2025)』を鑑賞。3時間近い尺を意識させないほどに惹き込まれる傑作。今更でも映画館で観ておいて良かった。
cinema

『有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」』前夜祭生中継つき上映 at TOHOシネマズ上野。

無茶苦茶なアドリブをよくここまでまとめたと思う、マジで。
cinema

『五十年目の俺たちの旅』

町工場の経営者、介護施設の理事長、地方都市の市長――それぞれの道に進んだ3人が、ふたたび交わる。伝説の青春ドラマ、20年ぶりの続篇がスクリーンに登場。