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着けた火は簡単にゃ消せないよ。

『ワン・バトル・アフター・アナザー』をDolby Cinemaにて鑑賞。激しくて奇妙で人間らしい、娯楽ごった煮。
asa10

午前十時の映画祭16、ラインナップ発表。

来年度は上映作25本中、新作20本。なんか凄いのが入ってる。
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闇夜に歌声と叫びが轟く。

ライアン・クーグラー監督がホラーに挑んだ『罪人たち(2025)』を、アカデミー賞ノミネート記念凱旋上映にて鑑賞。緻密に構築されたドラマ性が生む昂揚と豊かな余韻が絶品すぎる。
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世界が色づいていく。

テレビシリーズの再編集と新作映像による『劇場版 僕の心のヤバイやつ』を鑑賞。ダイジェスト感は否めないけど、ときめき成分が濃厚でやられます。
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10億ドルか、死か。

スティーブン・キングの小説をエドガー・ライト監督が再映画化した『ランニング・マン(2025)』を鑑賞。現代的要素を加え風刺的にも際立った痛快エンタテインメント。
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爆笑問題withタイタンシネマライブ#100 at TOHOシネマズ日比谷。

2日目のゲストは、いつものBOOMER&プリンプリンを筆頭に、パペットマペット、ラブレターズ、パックンマックン、錦鯉、ナイツ、東京03、千原兄弟に松村邦洋。贅沢すぎて体力消耗します。
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爆笑問題withタイタンシネマライブ#99 at TOHOシネマズ日比谷。

ゲストは流れ星☆、エレキコミック、とろサーモン、バイきんぐ、そして明石家さんまを擁するスペシャルユニット・古希還暦。タイタンライブ30周年記念でやたらと豪華だ!
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想像してたより、ずっとちゃんとホラー。

ゆりやんレトリィバァ初監督作品、恋に狂う女たちのホラー『禍禍女』を鑑賞。ゆりやん成分を濃縮してて、なおかつしっかりホラー。
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だんだん、あのクライマックスに慣れてきた。

午前十時の映画祭15上映作品、スタンリーキューブリック監督のSF叙事詩『2001年宇宙の旅』を鑑賞。依然として眠気が大敵だけど、それでもやっぱり歴史的名作。
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いいかどうかは自分で決める。

ジョニー・デップ久々の監督作、『モディリアーニ!』を鑑賞。小規模な作品らしい、撮る喜びと観る楽しさの味わえる1本。傑作ではないけれど、いい。