cinema

anime

最後に一花咲かせましょう。

日本画家・四宮義俊の長篇アニメーション初監督作品、幻の花火を巡る青春ドラマ『花緑青が明ける日に』を鑑賞。映像表現は優れているけれど、ドラマとしては引っかかるところが多すぎる。
asa10

『時計じかけのオレンジ』

奔放に自由と暴力に明け暮れていたアレックスに、報いが訪れる――スタンリー・キューブリック監督が生前、自ら封印するほど社会に影響を及ぼした、挑発的ブラック・コメディ。
cinema

『放送禁止 ぼくの3人の妻』舞台挨拶付き完成披露上映会 at ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場。

登壇者は、テレビ版でストーリー・テラーを務めたことのある有田哲平と、シリーズを最初から手懸けてきた長江俊和監督。
cinema

急転直下。

ネットフリックスとのワーナー買収対決に、パラマウントが逆転勝利した模様。
cinema

心だけ大人になった少女と、何も知らないまま歳を重ねた男の逃避行。

午前十時の映画祭15上映作品、リュック・ベッソン監督の代表作『レオン 完全版』を鑑賞。監督の趣味とセンスが絶妙なバランスで調和した名作。
cinema

着けた火は簡単にゃ消せないよ。

『ワン・バトル・アフター・アナザー』をDolby Cinemaにて鑑賞。激しくて奇妙で人間らしい、娯楽ごった煮。
asa10

午前十時の映画祭16、ラインナップ発表。

来年度は上映作25本中、新作20本。なんか凄いのが入ってる。
cinema

闇夜に歌声と叫びが轟く。

ライアン・クーグラー監督がホラーに挑んだ『罪人たち(2025)』を、アカデミー賞ノミネート記念凱旋上映にて鑑賞。緻密に構築されたドラマ性が生む昂揚と豊かな余韻が絶品すぎる。
anime

世界が色づいていく。

テレビシリーズの再編集と新作映像による『劇場版 僕の心のヤバイやつ』を鑑賞。ダイジェスト感は否めないけど、ときめき成分が濃厚でやられます。
cinema

10億ドルか、死か。

スティーブン・キングの小説をエドガー・ライト監督が再映画化した『ランニング・マン(2025)』を鑑賞。現代的要素を加え風刺的にも際立った痛快エンタテインメント。