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『ワーキングマン』

恩人の娘を救うため立ち上がったのは、建築の現場監督。しかしこの男、ただ者ではなかった――『ビーキーパー』のデヴィッド・エアー監督×ジェイソン・ステイサム主演のコンビがふたたび描くプロの仕事。
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監督が去っても、作品は残り続ける。

午前十時の映画祭16上映作品、少年時代の冒険を描く『スタンド・バイ・ミー』を鑑賞。最近、驚くようなニュースがあったけど、それはそれとして、やっぱり名作。
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今年も、クソ強いステイサム兄貴で映画初め。

今年最初の映画は最強の現場監督が人助けに奔走する『ワーキングマン』。せっかくの設定が活かし切れてないけれど、ステイサム兄貴の魅力は全開。
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2025年の映画鑑賞・総括

2025年に鑑賞した映画の個人的ベストとか、2026年の展望とか。
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皆さん、最後の出番です。

テレ朝系刑事ドラマの異色シリーズ完結篇『緊急取調室 THE FINAL』を鑑賞。劇場版ならでは、そして最後だからこその派手なシチュエーションと駆け引きに痺れます。
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物語はまだ、変わってなかった。

午前十時の映画祭15上映作品、ジュゼッペ・トルナトーレ監督畢生の名作『ニュー・シネマ・パラダイス』を鑑賞。あのラストシーンがときどき無性に観たくなる。
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閉じた教会に、フェル博士が降臨する。

Netflixにて、ブノワ・ブラン3度目の登場『ナイヴズ・アウト:ウェイク・アップ・デッド・マン』を鑑賞。今回もがっつり本格ミステリ。楽しすぎる。
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爆笑問題withタイタンシネマライブ#98 at TOHOシネマズ日比谷。

今回のゲストは青色1号、ファイヤーサンダー、ヤーレンズ、ラバーガール、ひつじねいり、毎度のBOOMER&プリンプリン。
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子供たちは消え、町は狂う。

2ヶ月にいちどのお楽しみのついでに、考察系ホラーの話題作『WEAPON/ウェポンズ』を鑑賞。色々あって冒頭観逃しましたが、それでも極上のヒリヒリ感が味わえる傑作でした。
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触るものみな傷つけた。

午前十時の映画祭15上映作品、『シザーハンズ』を鑑賞。冬によく似合う、奇妙で痛くて心優しいファンタジー。