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本日の見出し

2003年リリースのマイケル・ブレッカー作品『ワイド・アングルズ』より。15人という特殊な編成によるアルバムですが、一般のビッグ・バンドの主流に叛き、実に様々な趣向を凝らしており、この曲は静かに情感豊かに演奏しており、多人数編成ならではの拡...
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本日の見出し

作業の傍らiTunesにて未再生曲潰しを延々繰り返し、残すところ3.7日ぶんまで到達しました*1が、やっぱり本日の見出しにはこれを選ぶしかありません。BUMP OF CHICKEN初のオリジナル映像作品の題材として採りあげられた名曲です。実...
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本日の見出し&お買い物

扇愛奈『レベルアップ』(Victor Entertainment/CD Maxi) BUMP OF CHICKEN『人形劇ギルド』(TOY'S FACTORY/DVD Video)  まだ格闘中なのですが、それ故に気晴らしも含めてこの辺だけ...
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ベラ・フレック&フレックトーンズのグラミー賞受賞アルバム『アウトバウンド』より、ヴォーカルを導入した一曲を。爽やかで安定感のあるヴォーカルをセンターに持ってきたら演奏なんか霞みそうなものですが、リーダーであるベラ・フレックのバンジョーは一向...
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PSY・Sのアルバム『ATLAS』より。九州を中心に甚大な被害を齎した台風13号ですが、その影響で都内の夕焼けは得も言われぬ美しさでした。
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個人的に復活を切望している山本美絵最初にして唯一のフルアルバム『オナモミ』より。リアルな感情を織りこんだ、と謳う曲やアーティストは多々あっても、ここまで痛々しいレベルにいたのは彼女だけでしょう。あまりに痛切なので、御本人が平穏に暮らすには創...
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本日の見出し

先日聴きながら「この人って天才じゃあるまいか」と思った1曲。音飛びという現象を利用するためにわざわざ真っ当に歌って、あとから加工するという手業。おばかはおばかでも、ここまで手の凝ったおばかが出来る人はそうそういません。 ちなみに、この項目作...
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本日の見出し

ある意味まったく捻りのない見出しですが、これはこれで重い。パット・メセニーが長年の相棒ライル・メイズと共同名義でリリースしたアルバム『As Falls Wichita, So Falls Wichita Falls』に収録された、あの名ジャ...
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本日の見出し

クレイグ・チャキーソ1999年のアルバム『Four Corners』より。イージー・リスニングに似た手触りのいい音作りが特徴のギタリストですが、この曲はそんななかにも渋い格好良さが全篇に横溢していて個人的に好き。日本のレーベルからはあまり作...
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所ジョージ1999年のアルバム『ホテル・チャイナタウン』収録の曲より。歌詞は意味不明ですが、だからこそ謎の渋さがあるという変な曲。所ジョージの曲はもっと色々聴いてみたいのですが、もうベスト盤ぐらいしかないのかしら。 そういえば、『所萬遊記』...