tuckf

diary

怪奇映像の吹きだまり、みたいな発想は悪くないが。[レンタルDVD鑑賞日記その745]

『封印映像52 心霊処理場』を鑑賞。前巻から新世代に突入しようとしてるみたいですが、基本的な弱さは変わってない。
cinema

今年10本目の劇場詣では、映画的快楽の塊みたいな作品。

ウェス・アンダーソン監督最新作、とある雑誌最後の号をまるごと映画化、というシチュエーションの『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、イヴニング・サン別冊』を鑑賞。独自の世界にただただ浸りたい。
diary

2回しか来てないのに……。

私が好きだった四代目けいすけの跡地に入っていた初代けいすけ 本駒込本店が……。
cinema

地球のほぼ反対側にある心霊スポットへ。

先週の雪辱、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にてペルー産ファウンドフッテージ・ホラー『シークレット・マツシタ 怨霊屋敷』を鑑賞。やりすぎて支離滅裂だけど、これはこれでよいホラー。
asa10

『モスラ〈4Kデジタルリマスター版〉』

孤島から囚われ見世物となった《小美人》の歌声が、文明社会に災いをもたらす――『ゴジラ』の本多猪四郎監督が1961年に撮った、もうひとつの怪獣映画のスタンダード。
cinema

歌は命も修道院も救う。

今コマの午前十時の映画祭11は、ウーピー・ゴールドバーグ主演の大ヒットコメディ『天使にラブ・ソングを…』。観ていてイヤな気分になるところのない作品。
diary

ちょっと気を緩めております。

ただいま暖機中。
anime

『ボス・ベイビー ファミリー・ミッション(吹替)』

《ベイビー社》と現実世界を襲う新たな危機に、いまや大人になったあの兄弟が、子供に逆戻りして立ち向かう――大ヒットした冒険ファンタジーの遊び心を受け継ぐ第2作。
anime

『ボス・ベイビー(吹替)』

ティムの家にやって来たのは、見た目は赤ちゃんで中身はおっさん。その正体は、特命を帯びてこの世界に降り立った《ボス・ベイビー》だった――児童文学をベースに、子供も大人も楽しめる遊び心満載で描く冒険ファンタジー。
book

お台場で駐車難民になった。

なんでバイクを駐められる場所が少ないんだろう……?