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ハリウッドの夢と残酷の凝縮。

爆笑問題withタイタンシネマライブのついでに、デイミアン・チャゼル監督最新作、トーキー移行時代のハリウッドの協奏と混乱を描いた『バビロン(2022)』を鑑賞。長くて濃密、でも迫力と愛に満ちている。
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元の木阿弥。[レンタルDVD鑑賞日記その791]

今回のお題は『心霊闇動画67』。演出が交代して変化の兆しが見えたのに、なんで戻ってしまったのか……。
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呪われた結果である。

……アルバム買っちゃった。
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善意もまた、諍いの種。

本年度アカデミー賞有力候補のひとつ、友情が壊れた男たちの鬼気迫る対立を描いた『イニシェリン島の精霊』を鑑賞……極端で滑稽、でもリアルで怖い。
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闇の前の儚い輝き。

午前十時の映画祭12上映作品、ナチス台頭直前のベルリン歓楽街で繰り広げられるドラマを歌とダンスで彩るミュージカル『キャバレー(1972)』を鑑賞……背景からすれば当然だが、華やかだけど不穏な傑作。
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それは“シミュラクラ現象”である。[レンタルDVD鑑賞日記その790]

今回は『呪いの黙示録 第六章』を鑑賞。展開として面白く、凄味があって良し……見出しの件は気になったけどな!
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善良と狂気のハシゴ。

今日いっぱいで新宿武蔵野館では終映となる『マッドゴッド』を押さえるついでに、少女漫画をベースとした『金の国 水の国』を観てきました……頭が変になる組み合わせだった……。
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出方にもっとバラエティが欲しいのです。[レンタルDVD鑑賞日記その789]

演出交代から3本目の『心霊闇動画66』を鑑賞。でも、感じが交代前にちょっと戻っちゃった気がします。
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慌てない慌てない、ひと休み。

筋肉痛が治まらなかったので。
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そりゃあ筋肉痛にもなるさ。

雪の降るなかの松江旅行で、まあまあなダメージを負っております。