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リアル・アクションの最高峰を劇場で。

もうゴールデンウィーク中は映画を観に行かない、つもりだったのに、衝動に駆られて『少林寺〈4Kリマスター版〉』を鑑賞。話の組み立ては粗いけれど、生身の迫力はいまでも強烈。
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ちょっと疲れてる?

連休と関係なく、ただただだらけてました。
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ほんとうの“呪いのビデオ”と化しつつある。[レンタルDVD鑑賞日記その750]

月額レンタルで『呪われた心霊動画XXX NEO_10』を鑑賞。旧作のエピソードに新しい恐怖を上積みしていく感じが素敵。
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安定はしてるんだけどね。[レンタルDVD鑑賞日記その749]

月額レンタルにて借りた『心霊闇動画49』を鑑賞。リリースのペースは同種の怪奇ドキュメンタリーでも圧倒的、だけどクオリティは相変わらずそこそこ。
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SNSが英雄を生み、SNSが英雄を潰す。

9日ぶりの映画館詣では、約10ヶ月ぶりの新宿シネマカリテにて、イランの名匠アスガー・ファルハディ監督がSNSの深刻な影響を描きだした『英雄の証明(2021)』を鑑賞。文化は違えど、人間の業の深さは変わらない。
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タイミングが悪かった。

ラーメン店を開拓しよう、と思ったのだけど。
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人を呪わば穴二つ。[レンタルDVD鑑賞日記その748]

久々に怪奇ドキュメンタリーを借りて鑑賞。この分野の草分けシリーズ、昨年10月リリースの『ほんとにあった!呪いのビデオ94』です。映像自体はわざとらしくても、見せ方は面白い。
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お腹を壊して体力消耗。

お陰で、読書くらいしか進まなかった……。
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片付けてたら1日終わった。

薬の袋詰めと散髪とサイトの更新とメールの返信。
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CSで『バトルシップ』を放送しているとついつい観てしまう症状に名前はありますか?

……というか、なんかやたら再放送してないか?