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本日の見出し

ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンドの演奏で知られるこの曲を、日本のジャズ・ピアニストの佐山雅弘中心でカヴァーしたもの。プロデュースとアレンジは、この後の展開で個人的には大っ嫌いになってしまった村田陽一ですが、この辺まではまだ良かったのです...
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本日の見出し

超絶技巧のベーシスト、ビリー・シーン率いるフュージョン・グループNIACINの2001年のアルバム表題曲より。訳せば、“時間不足”という意味合いになります――まさに今そんな心境です。読書感想が4冊分くらい溜まってます。モラトリアムのあいだに...
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日本のサックス奏者・本多俊之がチック・コリアをサポートに招いて作ったアルバム『Dream』より。今日聴いていた一曲でもありますが、似たようなタイトルのWebラジオを聴いていたから採用した、というのはここだけの話。
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昨晩の移動中もこればっかり聴いていたので、二日連続でこのアルバムから引用。なんとなく心温まる種類の“独白”です……が、逆にその題名の付け方に一種の毒を感じるのは私だけでしょうか。
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本日の見出し&お買い物

メインのダン・シーゲルは私の聴いているあたりとはやや違う範囲で活動しているため聴いたことはなかったのですが、店頭でジャケットにやたらと目が惹かれて、ちょうど試聴できたので聴いてみたら中身もかなり好みだったためにほぼ衝動買い。が、リンクを作成...
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トニーニョ・オルタの名盤『Moonstone』より。フレットレスのエレキ・ギターの音色と穏やかなアコースティック・ギターの音色とが幻想的に重なり合う佳曲です。しかし現在入手不可能なのか、これ……私は確かamazonにて購入したのですが、あの...
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マイルス・デイヴィスのアコースティック時代最後の黄金クインテットに属し、ジャズ界屈指のサックス奏者となったウェイン・ショーターが、天使的な美しいヴォーカルを誇るミルトン・ナシメントを招いて製作したアルバム『ネイティヴ・ダンサー』より。Gef...
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最近あんまり聴かなくなりましたが依然としてその歌詞の臭さも含めて嫌いではないTHE ALFEEが1998年にリリースしたアルバムより。最も普遍的な歌い方ゆえシングルの多数でメインを担当する桜井、持ち前の高音によるシャウトを入れて独自のロック...
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本日の見出し

例によってiTunesでランダムに流していて引っかかったのですが、なかなか今日という日にあっていたので選択。1998年にリリースされた、定番をほぼ完璧に網羅したベストアルバムより。
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Jungle Smileが1998年にリリースしたアルバム『林檎のためいき』より。一瞬はっとさせる題名ですが、しかし歌詞の内容は非常にえげつない。ただ、それ故に“生身”を感じさせる独特のヴォーカルに、ジャンルに束縛されないアレンジとの相乗効...