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本日の見出し

毎度安易でもーしわけありません。本日鑑賞した映画『ラフ ROUGH』の主題歌です。解り易い情熱を籠めた歌詞と音の躍動感が、新しくもどこか昔ながらの青春ドラマの味を感じさせて、なかなかいい曲です。
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本日の見出し&お買い物

突然なに買ってやがんだ、と思われるかも知れませんが私にとってはけっこう必然的だったりします。何かと話題を振りまく桃井はるこのベスト盤です。実のところちゃんとオリジナルを、きちんと膝突きあわせるような格好で聴くのはこれが初めてだったりします*...
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本日の見出し

さだまさしが1989年にリリースしたシングル『修羅の如く』のカップリング曲。いつもとは逆の立場になって気づく様々なことを歌った、さりげなく心地好い隠れた名曲です。手持ちはシングルス全集のものですが、現在入手不能であるため、シングルのみのリリ...
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本日の見出し

初出は大江千里のデビュー2作目となるアルバム『Pleasure』ですが、引用元に選んだのは1999年リリースのベスト&リミックス・アルバム『2000 Joe』。実際にわたしが聴いていたのは『Sloppy Joe』収録のものだったりしますがま...
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本日の見出し

ジャンルを超越する革命児ハービー・ハンコックが70年代にヴォコーダーなどを導入して作りあげた、ポップスともブラック・ミュージックともファンクともジャズとも言い切れぬ独特な構想がユニークなアルバム『サンライト』より、冒頭を飾る一曲を。ピアニス...
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本日の見出し

これも土曜日に買ってきた一枚、aikoの最新アルバム『彼女』より、CMで先行して発表され話題となった曲を。出産に臨んだ友人の報告を待つあいだに作った曲だそうで、その際の心境も交えているぶん実感的なのは解るのですが、相手が生まれたばかりの子供...
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本日の見出し

きのう購入してきた、中島みゆき作詞・作曲によるTOKIOの新曲を引用。冒頭から一瞬で中島みゆきと解る作りは、もう間違いなくそのうち自分でカヴァーするんだろうな、と予測できるので見送っても良かったのですが、TOKIOはけっこう好きなのに今まで...
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本日の見出し

本日のお買物には入っていませんが、これ以上に相応しい曲は思いつかなかったので。言うまでもなくウルフルズの代表作ですが、本日鑑賞した映画『UDON』のなかでユースケ・サンタマリア演じる主人公・松井香助と、ウルフルズのトータス松本演じるその親友...
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本日の見出し

パット・マルティーノ畢生の名盤『Exit』より、デューク・エリントンの同題曲のカヴァーを。iTunesのほうはオリジナルではなく、コンピレーションに収録されたものを選んだのですが、こちらはリラクゼーション・ジャズ・ミュージックという枠になっ...
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本日の見出し

ベースを中心に数多くの楽器を自在に演奏し、大自然の声にも似た独特な音楽世界を繰り広げるリチャード・ボナ2枚目のアルバム『レヴランス』より。何せカメルーンの言葉で詞を書いているので言っている内容はさっぱりですが、しかしそれでも音の雄大さと包容...