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本日の見出し

歌ではなく、『苺ましまろ DRAMA CD Volume4』のサブタイトルより。この調子で土曜日まで並んでいるので――ああ、一週間ネタに出来ますね。ちなみにこの話で不在なのはアナ。
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超絶技巧で知られるベーシストのビリー・シーンが中心となって結成した、オルガン・トリオ形式のフュージョン・グループであるナイアシン1999年のアルバム『Deep』より。パワーが売りのようなグループなのですが、この曲ではちょっと抑制を利かせて、...
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本日の見出し&お買い物

映画の出来もさることながら、主題歌の印象も良かったので帰りに即刻購入。路上ライブで話題となりメジャー・デビューした奥華子による楽曲です。歌い方もピアノのタッチも少し素直すぎるのですが、その瑞々しさが魅力になっていますし、作品にもよく合ってい...
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さだまさし1990年のアルバム『夢ばかりみていた』より、トリを飾る一曲を。あの誰もが知る童謡に想を得ていますが、基本的にはやっぱりラヴ・ソングです。
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本日の見出し

そんなこんなで、今日もいまさっき聴いたばかりの曲から引用。個人的には好きなんですが世評はいまいちな映画『ペイ・フォワード[可能の王国]』のサントラより。 本当は、今日鑑賞した映画のラストシーンで流れていた曲を引きたかったのですが、上記のお達...
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マイルス・デイヴィスが盟友ギル・エヴァンスの編曲でガーシュインのオペラを演奏した名盤より、オープニングを飾る曲を。勇壮ながら、この時点で哀愁をまつわらせる名演です。……しかし、マイルスのコロンビア時代のアルバムって何度発売しなおしてるんでし...
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上々颱風1996年の名盤『た・め・ご・ま』より。パワフルな楽曲が多いなかで、少し力の抜けた加減が心地好い1曲です。
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チック・コリア&オリジン1999年のアルバムより。ブラス中心の編成による、チックとしてはやや特殊なアプローチのアルバムですが、正直なところあんまり印象は強くなかったり。引いた曲にしても、この曲風なら最大でもカルテットぐらいの編成で緊張感をも...
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本日の見出し

所ジョージの傑作盤『洗濯脱水』のトリを飾る、父親の素っ気なくも切ない胸中を綴った名曲を選んでみました。特に意味はないんですが。
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本日の見出し

またしても『ウクレレ栗コーダー』より、今度はゴダイゴの代表曲を彼ら流にカヴァーしたものを選択。ほのぼの路線ではなく、聴いていて切なくなるようなアレンジになっています。