music

diary

本日の見出し

さだまさし1990年リリースのアルバムより。当時のコンサート・バンドであった亀山社中をそのままレコーディングに起用、スタジオ・ミュージシャンとの共演とはひと味異なる、ライヴに似た熱気のある作品に仕上がっていますが、その中でもこの曲の迫力が逸...
diary

本日の見出し&お買い物

本当は『SPIRIT』のDVDを買うつもりで店に行ったのですが、遅れてノーカット完全版が出ることを考えて、そちらに予約を切り替えてもらい、代わりに気になっていたこれを買ってきました。通称“やる気のないダース・ベイダーのテーマ”が話題となった...
diary

本日の見出し

今は亡きJungle Smileが1999年にリリースした、ヒット曲などを夏の雰囲気たっぷりにリミックスしたものと新曲とで構成したコンセプト・アルバムより、そのトリを飾るジャズ風のアレンジが清々しい1曲を。……今日の陽気はこんな爽やかなもん...
diary

本日の見出し

ヴァイオリン中心のアコースティックな編成でクラシックを独自に編曲したり、ロック風の楽曲を作りあげたりと実に個性的な音楽を構築していたG-CLEF1996年のアルバムより、ビバルディの楽曲をやたらとファンキーに奏でた1曲を。
diary

本日の見出し

今日も考えている暇がなかったので、いま現在聴いている曲をそのまんま選びました。ファットボーイ・スリム2004年のアルバム『パルーカヴィル』より。
diary

本日の見出し

持ってはいないのですが、これ以上にいまの状態に相応しい曲が思いつかなかったので。実は印象的な楽曲が多い『キテレツ大百科』のテーマの中でも、その状態の時に聴いていると本気でテンションが上がるか腹が立つ、という見事な出来の1曲です。
diary

本日の見出し

出かける前になんとか見出しまで辿り着けました……ぜえはあ。 本日鑑賞した映画『カーズ』で重要な意味合いを持っていた道路がルート66。実在するこの道をモチーフにしたこの楽曲を引用してみました。採りあげたのは大阪の陽気なおばはんにして唯一無二の...
diary

本日の見出し

Dreams Come Trueが1996年に発表したアルバム『LOVE UNLIMITED』より。日付にあやかっただけで特に意味はありません――そもそもそんなにすっきりと晴れた時間もなかったし。前々から書いていますが、七夕は旧暦に祝うべき...
diary

本日の見出し

久々にこのアルバム、山下達郎『僕の中の少年』の良さを思い出し、一部の曲を抽出して携帯電話に落とし、他のお気に入りと混ぜて延々聴き浸っているところです。そのなかから、英語詞による明快なポップ・チューンを。いまも一曲一曲の完成度は異常に高い山下...
diary

本日の見出し

さだまさし1994年リリースの『おもひで泥棒』より、最初を飾る1曲を。友人でもある画家の作品に影響されて作った曲とのことで、題名とは裏腹に世界を讃えるような歌詞が、アンビバレントな心境を却って克明に描き出すという、かなりひねくれた、しかし完...