tuckf

diary

本日、かなりの強行軍でした。

松江より、とりあえずの更新です。
cinema

少女のために、最強の男が立ち上がる。

ジェイソン・ステイサム主演最新作、隠遁生活を送っていた男が少女を守るために戦う『シェルター(2026)』を鑑賞。渋いステイサムの極致。
book

池波正太郎『だれも知らない――暗黒時代小説集』

1992年に刊行された、短編コレクション第3回配本。罪を犯した人々の顛末を描いた中短篇6篇を収録。
diary

出演者に迷惑をかけないでね。[レンタルDVD鑑賞日記その958]

『心霊曼邪羅31』を鑑賞。長篇の背景は興味を惹かれるけど、肝心の怪奇映像は全般に安易かなー……。
cinema

死と時を超えた、歪んだ愛。

午前十時の映画祭16上映作品、フランシス・フォード・コッポラ監督が怪奇小説を映画化した『ドラキュラ(1992)』を鑑賞。美意識の横溢する、ロマン溢れる作品。
diary

採血の配達ついでに用足し……してたけど。

短い外出のはずが、思いのほか疲れました……。
diary

深夜の強震。

私の周囲で特に被害はありませんでしたが、ちょっと発見はあった。
diary

『リーガルビート』観ております。

主演の鈴鹿央士含め、キャストがいいのです。
book

芦辺拓『明治殺人法廷』

未だ科学的捜査の定着していない明治二十六年、一家六人殺害で起訴された被告の無実を如何に証明するか――『大鞠家殺人事件』に続く、大阪近代史本格ミステリ。
cinema

途中からでも観るんだよ。

我が家はBS・CSをこんな風に楽しんでます。