tuckf

diary

改装するには理由がある。

日本橋ふくしま館のイートインコーナーを、改装後初めて訪れました。
anime

ハッピーエンドは自分で作る。

『超かぐや姫!(特別フォーマット版)』を鑑賞。興奮と切なさ、そして極上のカタルシスが堪能出来るSFファンタジーの傑作。やっぱり劇場で観て良かった。
book

ルーシー原納『絆の極み~さだまさしと渡辺俊幸の半世紀~』

アーティストとプロデューサーとして50年に亘り組んできたさだまさしと渡辺俊幸。2人の歩みから探る、パートナーシップの形。
diary

本物の“放送事故”だった。

一昨日、私が録音して聴いているラジオ番組が、まったく聴けませんでした。
anime

世界を狂わす横紙破り。

13年ぶりのシリーズ最新作『魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』を鑑賞。旧作の鑑賞必須、イメージの跳躍に振り回されるけれど、“世界の理”にふたたび反撃を試みた意欲作。
book

東京ファンタプレゼンツ! 「八つ墓村」最速有料上映 at 新宿ピカデリー。

登壇者は“東京ファンタ”よりいとうせいこう、大場しょう太、奥浜レイラ。そして清水崇監督と、原作者の次女にあたる野本瑠美。
asa10

『ドラキュラ(1992)』

ロンドンに、数百年を生きた呪われし者が迫る――怪奇小説の古典的名作を、フランシス・フォード・コッポラ監督が敬意と情熱と共に映像化。
cinema

『だぁれかさんとアソぼ?』

“タカヤサマ”は必ず来る――遊びのつもりで行った儀式が、学校に惨劇をもたらす。清水崇監督、鎮西寿々歌主演の青春ホラー。
diary

お帰り、ヤス。

ファミコン最初と言われるAVG『ポートピア連続殺人事件』、リメイク版が2027年、遂にリリースされるらしい。
cinema

今回もなかなか帰れないマット・デイモン。

クリストファー・ノーラン監督が神話の世界を現代に蘇らせた『オデュッセイア(2026)』を鑑賞。極上に質を高めた、映画の王道に浸れる傑作。