diary 雹!
15時頃、仮眠から目醒めたとき、やけに外が騒がしい気はしたのです。 轟々と唸る空、やがて迸る雷鳴。この辺までは予報通りに荒れてる、と冷静に構えていたのですが、やがて響く粒の弾ける音が、どう考えても水滴のレベルではないことで、ようやく訝しく思...
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