現在、各地を回っている東京03単独公演のグッズがまだ届きません。
私は基本的に最初の東京公演、たぶんコロナ禍のあとくらいから、サウンドトラックが間に合ってない。仕方なしに送料を多めに払って、通販でCDだけ送ってもらったりもしていましたが、今回はもうパンフレットと、前回の公演のブルーレイも一緒に注文してしまいました。
送料はその分お安くなりますが、その代わり、CDがリリースされるまで届かない。
結果、ライブから3週間近く経ったいまでも、まだグッズが手許に届いていないわけです。
まあ、それも納得の上で注文はしてます。そもそも、注文の時点で“6月上旬以降配送”といった趣旨のことが付記されたましたし、だから、1日の今日時点で届いていないのはおかしくない。
けれど、「そろそろかなー」なんて思ってたら、早く届いて欲しくなる。
ゆえに、先月下旬くらいから、入浴中に旧作を鑑賞し、一昨日くらいからは、ソフト化された最近の作品をがっつり観ております。
よく出来たコントは何回観ても面白い。配信で初めて鑑賞した『図星中の図星』でさえ未だ満喫できているのですから、昨年、一昨年にリリースされたあたりのものなんか、まだまだ新鮮な部類です。古いものとごちゃ混ぜに観ていると、幕間映像の工夫の変化もまた楽しい。近年の、幕間映像で連続した物語を形成しているものもいいのですが、昔の音声にテロップだけのネタ、簡易アニメーションを用いたものもまた楽しい。
そして、観返せば観返すほどに、注文した最新のブルーレイが届くのが待ち遠しくなっていくのです……これもまたマッチポンプなのか?
今回のがなかなか届かないから。
diary


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