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それでもあなたはサイトBに行くの?

午前十時の映画祭13にて、パニック映画初期3部作のラスト『ジュラシック・パークIII』を鑑賞。小さくまとまってしまった印象は否めませんが、優秀なアトラクション・ムービー。
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爆笑問題withタイタンシネマライブ#82 at TOHOシネマズ日比谷。

今回のゲストは初登場のぐりんぴーすに、エレキコミックとなすなかにし。
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狂信者か、聖人か?

タイタンシネマライブのついでに、イランで実際に起きた事件をもとにしたサスペンス『聖地には蜘蛛が巣を張る』を鑑賞。イラン出身の監督が国外でだからこそ撮れた、どこにでもありうる深い闇。
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過酷すぎる選択。

M・ナイト・シャマラン監督最新作、休暇で出かけた家族に迫られる究極の選択を描くサスペンス『ノック 終末の訪問者』を鑑賞。勧め方には困るが、監督の成熟を感じる1本。
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消えた母を、情報の奔流に探す。

全篇PC画面上で展開するスリラーの第2作『search/#サーチ2』を鑑賞。前作に勝るとも劣らぬ傑作。情報量多くてついていくのが大変だが!
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過ちは繰り返される。

午前十時の映画祭13の2作品め、復活した恐竜を巡る冒険の第2章『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』を鑑賞。今回も素晴らしいまでのアトラクション感。
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『ダークグラス』

娼婦ばかりを狙う殺人鬼に襲われ瞳の光を失った女性は、果たして見えざる魔手を逃れられるのか――名匠ダリオ・アルジェント10年振りの新作にして、原点回帰のスリラー。
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ヒーローも色々、なハシゴ。

『仕掛人・藤枝梅安2』と『シャザム!~神々の怒り~』という、どっちも続篇だけどやたら毛色の違うものをまとめて鑑賞してきました。
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午前十時の映画祭13、スタートは現代に蘇る恐竜。

最初の1本は現代に蘇った恐竜がもたらす災厄を描いたパニック映画の傑作『ジュラシック・パーク』。ちゃんと観たのは初めてですが、滅法面白かった。そりゃあヒットするわ。
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『エスター ファースト・キル』

消えたはずの娘が発見された。だがそのとき既に、異変は始まっていた――高い評価を得た傑作スリラーの前日譚。