diary

cinema

《スパイダーマン・ユニヴァース》の吸血鬼登場。

ソニー系列のマーヴェル最新作、吸血鬼の系譜を辿るヴィランの単独エピソード『モービウス』をDolby CINEMAにて鑑賞。ストーリーに意外性はなかったけど、アクションが凄いのでいいスクリーンで観る価値はありました。
diary

やっぱり間に合わなかった。

本当に、あとちょっとだったのに。
diary

いちじていし。

ちょっと疲れが溜まりすぎていたのかも。
cinema

爆笑問題withタイタンシネマライブ#76 at TOHOシネマズ日比谷。

今回のゲストは何故かどこにいてもアウェイの空気感を味わっているR-1チャンピオン・お見送り芸人しんいちに安定のインスタントジョンソン、大阪の映画館にあのひとが来てないか怯えてるとろサーモン。
cinema

聴こえなくても届く歌声。

タイタンシネマライブを観るついでに、今年度アカデミー賞作品賞を獲得した『Coda あいのうた』を鑑賞。聾者一家と、ただひとりの聴者である娘との関係性や絆を、絶妙なバランスで描いた良作でした。
cinema

甘美なる悪夢への道標。

そろそろ近場の劇場で上映が終わるので、駆け込みでギレルモ・デル・トロ監督最新作『ナイトメア・アリー』を鑑賞。フリークス愛は控えめだけど、デル・トロ監督の作家性は濃厚。
cinema

崩壊は静かに進む。

午前十時の映画祭12、2本目は前回の続き、ドンとなったマイケルの葛藤と、若き日の先代がファミリーを確立していくまでを対比させた『ゴッドファーザー PARTII』。映画は良かった……が、なんかトラブル続きでした……。
diary

きょうも感想は仕上がらなかった。

ゆえにきょうも雑談で間を埋めます。あしたはもうちょっと実がある、はず。
diary

身体は良くても数値は不調。

悪いのは、透析中のとある数値。
cinema

小銭と破れた傘でも月に行けますか?

久々に鑑賞した新作映画は、ケネス・ブラナー監督が自身の少年時代をもとに、苦難の時代に優しさと逞しさを描き出した『ベルファスト』。内容的な派手さはないけれど、子供目線から見た恐怖や感傷を鮮やかに表現した傑作。